カテゴリー別アーカイブ: SNSマーケティング(Facebook、Twitter、Youtube)

LINEスタンプをつくっています。早く完成させて販売にこぎつけたい!ラインスタンプを自作

こんにちは。nekonomoridesignのyoshyです。実は、

今コツコツと自分の書いたキャラクターのLINEスタンプをつくっています。無料でクリエイター登録は可能なので、何事もやってみよう!

とおもって、コツコツといま作っています。

LINE クリエイターズマーケット

前から、ずっと作りたいと思っていたのですが、思っているだけではダメだ!と思って、ノートに手書きした自作のイラストをパソコンに取り込んで着々とラインスタンプをつくっています。

LINEスタンプは

  • メイン画像
    必要数:1個
    フォーマット(保存形式):PNG
    画像保存サイズ:W240 x H240 px
  • スタンプ画像
    必要数:40個
    フォーマット(保存形式):PNG
    画像保存サイズ:w80~370 x H80~320 px
    ※サイズはスタンプ1個のサイズ
    ※自動縮小のため、縮小率は偶数のサイズで
  • トークルームタブ画像
    必要数:1個
    フォーマット(保存形式):PNG
    画像保存サイズ:w96 x H74px

と言う設定で作らなくてはいけません。
PNGで保存というのがアレですね。
透過設定で保存しないと、背景の白とかが出たままのスタンプになりそうです。。このあたりは少しデジタルデータの事を理解していないと厳しいものがありそうです。

過去に、画像の保存形式についてご説明している記事があります
参考までに良ければ読んでみてください。

PNG8? PNG24?
知っているようで知らなかった透過PNG形式ファイルについて

下書きの時は凄くイイカンジだと思っていたのですが、なぜか色を塗っていくと何だかなー・・・というかんじになって、ちょっとショックを受けていますが、男女関係なく使ってもらいやすいようにということであまりかわいくない感じでキャラを描いています(´_ゝ`)

完成したらお知らせします♪

それでは、今日はこのあたりで!

オリジナルグッズをつくってネットショップで売る方法 作成方法・作る場所・作り方 結婚式の引き出物にも最適 自分だけの商品を作ろう

こんにちは。nekonomoridesignのyoshyです。
久しぶりに空も青空が見えて気持ちの良い週末になっています。
気候も穏やかな気温で、私は昔から気になると創作意欲が沸いてくるので、いよいよ創作活動に入りたいと思っています。

小学生の頃から漫画やアニメやゲームが好きだった私は、必然的に(?)同人誌などにも興味を持つことになり、かなり小さい頃から同人誌創作活動をしておりました。

その経験からなのか、「自作する」と言うことに対して何のためらいもありませんし、やたら調べたりして自分で作る事が普通の感覚になっていたのですが、案外、「自分で何かを作る・自作する」と言うときのやり方がわからない人が多いと言うことなので、今日はその辺についてお話したいと思います。

オリジナル商品やオリジナルグッズを作る=難しい事ではありません!

オリジナルグッズを作りたいと思っている人で、自分で絵やイラストや文字を書いたり出来てデータ化が出来る人であれば、誰でもグッズは作れます!

特殊な設備を自分で用意する必要はありません!

今の時代は、「ネット印刷」で何でも出来ちゃいます。

コップ、タンブラー、スマホケース、トートバッグ、Tシャツ、カレンダー、しおり、iphoneケース、タオル、クッション、缶バッジ、テープ、リボン、パズル、コースターなどなど・・

何でも作る事が出来ます。

しかも、1個単位から作製可能。

自分でオリジナル商品をつくって、フリーマーケットやネットショップで売る

先日の記事でも紹介した、minne(ミンネ)などではオリジナルグッズを販売する事ができます。売る事が出来る場面も増えてきましたし、その売る場面によって色々特徴があるので再度簡単にまとめておくと・・・

  • ネット販売
    24時間365日販売が可能。
    取引のやり取りはメールが基本なのでメールマナーの知識が必要
    運送費がかかる
    手数料が少しかかるが基本無料で始められる。
  • フリーマーケット等
    開催時期が決まっている
    フリマならではのルールなどもある(売れるものが決まってたり?)
    対面販売なので接客スキルが必要
    見栄えの良い店舗作り(ブース作り)が必要
    ブース代がかかる。(どんなに小さいフリマでも500円以上?)
  • レンタルボックス
    一時期流行。レンタルボックスの空いてる時間のみ販売
    基本委託販売のような形式が多い
    自動販売機のように商品を置いておく感じ
    売れた商品の数%をレンタルボックスの事業者に払うケース有
    ボックスの中で商品のレイアウトを考えないといけない
    レンタルボックスのボックス賃貸料などがかかる場合がある(1000円程度~?)
  • 喫茶店や雑貨店などにおいてもらう
    お店の営業時間内での販売
    おいてくれるお店との人間関係は大事
    委託販売に近いスタイル。
    売れたら手数料をお支払いするなどが一般的
    空いてるスペースにおいてもらえたりすると0円で置かせてもらえる?

こんな風に手作り品を売る方法、場所はいくらでもあります。

 

作りたいグッズを作るための試作品を作る場合は自分でプリンターで印刷してみるのが良い。

ではここで、ようやく本題のグッズの作り方についてですが、グッズを作るのは、自分で全部やったほうがそりゃ手間はかかるもの安くですむはずだ、と思っていませんか?

今では、電器屋さんなどのプリンターコーナーの近くに、いろんな印刷用紙が売っていますね?うちわが作製できるキットや、シール印刷ができるもの、和紙印刷が出来るもの、Tシャツプリントや布プリントが出来るもの・・・様々なものが売られています。

しかし、こういったものを使ってグッズを作るのは、あまり利益が取れないという点と、「印刷品質」の問題点からも、おすすめしません。
とはいえ、これはこれで活用すべきところがあるのです。
それは、「サンプル作製」をするのに、こういったものは非常に適しています。

売るものや作りたい物が本当に自分が思っていた大きさで出来るのかどうか、を知るためにも、実寸大のサンプルを作るのはとても大事な事です。

どんなに大きな会社などでも、最初は自社でそういったものを活用してサンプルを作ったりするのが一般的です。
個人で物作りをする場合も、ソレは同じです。

実際に販売するグッズを作る場合はグッズ印刷が得意な印刷会社に出す

自分で印刷出来るものでいったん作りたいと思っているもののサンプルをつくってみて、納得いくものがデザイン出来、実際に商品として作りたいと思ったら、そこからは、「印刷のプロ」に頼むのが良いです。

よく、中小企業などでは、自社の商品のパンフレットやラベルを自社のプリンターで印刷した物を封入したりしていることもありますが、プリンターで印刷する1枚あたりのインクのコストや紙のコストを現実的に計算していくと、印刷会社でまとめて大量に印刷してもらったほうがはるかに安くて綺麗と言う事があります。

ソレと同じように、印刷用紙として購入できる非日常用用紙(Tシャツプリントやシール印刷用紙等)は、割高です。
その用紙を使って作れる1個あたりの単価を出して見た場合、印刷会社にデータを送って商品を作ってもらうほうがはるかに安い、またはそれほど変わらない金額である事が多いはずです。

そして、印刷会社さんは、「印刷」を専門にやっていらっしゃいますので、品質は一定になりますし、発色もとても綺麗ですし、素人が自宅のプリンターで印刷したのとはわけが違う質の高い物が仕上がります。

自分でつくって自分で使うだけなら、プリンター印刷でいいかもしれませんが、オリジナルグッズをつくって物を売りたいとおもっているのであれば、印刷会社に出すのが一番です。

グッズ印刷が得意な印刷会社

調べて見たところ、ネット印刷を受け付けている会社では、一般的な普通のチラシのような印刷以外にもいろいろなものを印刷しているところも多いようですが、その中でも私のおすすめの印刷会社をご紹介したいと思います。

この印刷会社さんは本当に種類が豊富。
シールもアプリから作れるようになったりと、色々便利です。

こちらならいろんなグッズを作れます。

これからの季節だと、カレンダー湯のみなども良いですね。

オリジナルデザインを、自分でブランド化・ブランド展開!

自分でこれだけたくさんの種類を作れる世の中です。
最初は少ない量で売れ行きや人気を確かめてみて、人気が出てきたら自分でいろんなバリエーションのグッズをつくっていき、「ブランド化」をしてみるのも良いでしょう。

ブランド化は、誰かにしてもらうものではありません。
自分で作り上げていくものです。

小ロットから自分の商品を造って良のも良いことですね♪

芸術の秋!

この機会に「MYブランド」を立ち上げて見ませんか?

それでは、今日はこのあたりで!

Facebookマーケティング いいね!と、シェアを自然としたくなる理由

こんにちは。nekonomoridesignのyoshyです。
実は今日。こんな事がありました。
Facebookを仕事帰りにチェックしていたのですが、
ニュースフィードに、父が投稿したものが表示されていました。

リアルでも相当無口な父が、Facebookを更新するのはごく稀な事。

投稿された内容は、大阪で家具職人、内装施工の工場を経営している父が内装を手がけた仕事先のお店のリニューアルオープンのお知らせでした。

滅多に更新しない人の不意の投稿には思わず興味が惹かれる

父の性格をよく知る私だからなのかもしれませんが、滅多に更新しない父が投稿した更新内容に私はとても興味が惹かれ、思わず本能が赴くままその内容をシェアし、

お近くの方は是非お店に是非行って下さい
と、
父が施工をしているので内装も是非見てくださいね

というのを投稿していました。

自然に「いいね」や「シェア」をしたくなる工夫をすれば
Facebookマーケティングは成功するかもしれない

今回の私の経験のように、思わず「あっ、いいな」と思うようなシンプルな投稿のほうが、シェアやいいねはしたくなるなとおもいました。

そのためには、日ごろから「レア感」を持たせる投稿頻度・内容であるほうがSNSマーケティングには効果的なのかもしれません。

更新頻度を高くして、親しみを持ってもらう方法も有効ですし、
逆に更新頻度が極端に低いけれどイザというときにわざとらしくない感じでサラリと宣伝する

という両方どちらも有効な気がしました。

一番SNSマーケティングでよくないのは【レア感】も一切なく、ただ毎日配信するだけ、というのはあまり効果的ではない気がしました。

時代の流れとともにマーケティングも移り変わって行きますね。

SNSマーケティングでは「自然」にシェアしたくなる内容を心がけましょう!

それでは今日はこのあたりで。

物が売れる理由

こんにちは。nekonomoridesignのyoshyです。
物を売るという仕事をしている方で、一生懸命「売れるもの」を探す人は多いと思います。
よく、取引先とかの営業さんとの打ち合わせでも

「何か売れるものない?」

なんて会話を耳にしますが、早々「売れるもの」をその人がわかっていたとしても、やすやすと「これ売れますよ」なんていうことはいいませんよね?

日常生活にこそ「売れるもの」のヒントはある

仕事を一生懸命しているのに、売り上げが上がらない・・売れない・・と言う人は多いですが、そもそも「一生懸命仕事をする」=「売れる」と言うわけではありません。

物を売る仕事をしている人の中でも「BtoC」と「BtoB」に業種がわかれますが、しかしながら行きつく先はどちらも「C」の購買意欲を掻き立てられる物を見つけられるかどうかにあるのは間違いないです。

BtoBでも、Cの心をつかめないとやがて廃れる

BtoBとは、すなわち、Business to Business。卸売り系がそれに近いですが、では、その取引先の会社さんは次にどこに売るのかと言うと、「C」つまり、Customer = 一般消費者 に物を売るのです。

と言うことは、逆を返せば、一般消費者の動向をわかっていない卸業者が取り扱う商品を買いたいと思う会社はあるか?ということに繋がります。

一般消費者の気持ちを理解するには、一般消費者と同じ目線で物事を考えるべき

取り扱う商品によって、ターゲット層は違えど最終的な購入者は一般消費者であるという意識を持つのは正しいことだと私は思います。

そして、それを踏まえたうえで、仕事をする再に「自分が一般消費者だったら、この価格帯でこれは買うだろうか」と言う事を意識しはじめると、「売れる」「売れない」がだんだん判ってきます。

ただし、ターゲットとする消費者の層を間違えないように注意する事

一般消費者目線で物事を考えたとき、自分の消費動向にだけで考えては失敗します。
たとえば、

高級なドレッシング 1本 1,898円
高級なドレッシング 1本 598円

があったとします。

どちらも高級なドレッシングですが、こんな違いがあったとします。

1,898円のドレッシング
お値段相応の高級素材を使い、コレステロール値を気にする人やダイエット志向の人にもお勧めできる高級なオイルを使用したドレッシングです。

598円のドレッシング
高級素材にこだわったのは一緒ではあるものの、オイルなどは一般的なドレッシングとさほどかわらず、パッケージデザインも少し高級感はあるものの、スーパーで並んでそうな少しお値段が高いドレッシングです。

この二つがあった場合、「ダイエット志向でお金に糸目を付けなさそうな健康志向の人に買ってもらいたい」と言う場合であれば、取り扱うべき商品は、1,898円のほうになります。

しかし、自分目線だけで考えてしまうと、「安いほうが良いにきまっている」という考えにいたり、598円を選んでしまうでしょう。

広い視野で先を見据えた価値観で物を考える

物を売るとき、作るときに考えるべき事は「先のビジョン」です。
それを手にしたとき、こんな風に思いますよ、というベネフィット(特別感)をいかに想像してもらえるか、そしてそれを実現させてあげられるかが売れるか売れないかの境界だと思います。

今はSNSも普及し、共感出来るかどうかも売れるポイントになってきます。話題性を作りやすく、また、それを知っている事で優越感を感じられるようなもの、感じてもらえるようなものを見つける事こそが

【売れる商品】

を探せる先見の目だと思います。

仕事ばっかりしているのではなく、趣味も持って、いろんな価値観に触れて、何気ない日常生活の中にこそ「売れるヒント」と言うのは隠れています。

お仕事に明け暮れないで、是非、休暇は休暇らしく過ごし、世間一般の動向や消費動向に目を光らせたりするフィールドワークをする事も、ある意味では仕事のひとつとも言えます。

物が売れなくて困っている方は是非参考にしてみてくださいね。

 

それでは今日はこのあたりで。

 

Filemaker勉強会 in名古屋に行くので、名刺を印刷会社に出して作成。何かを始めたら名刺で自分をPRしてみよう

こんにちはnekonomoridesignのyoshyです。
明日は、いよいよFilemaker勉強会に参加してきます。
個人でこういった勉強会に参加するのは、社会人なりたての頃にやったっきりなので、とてもワクワクしています。

社会人になってすぐの頃は色々勉強したい気持ちが勝っていて、いろんな事を知りたくてよく会社以外でも勉強会とか交流会に行っていたのに、いつの間にかだんだん日々の忙しさに追われてそういうこともしなくなり、自分の中のコミュニティが会社内部と元からの友達だけという事になっていたのを今になって実感します。

独立を真剣に考え始めたからこそようやく気づいた。会社以外での自分の価値を知る大切さ

会社外の活動をして交流も持ちたいと再び思うようになったのは、やはり独立したい、会社に所属することなくお金を稼げるようになりたいと真剣に思ったからだと思います。

自分の力で仕事を生み出していく、自分のフィールドを自分で作ると言うことを意識して日々をすごし始めると、まもなく自分の力の限界を知る事になります。
そんな時、大事になるのが「人とのつながり」です。

一人で出来ないことも、力を借りてい一緒にともにWinWinの関係で何事もクリアしていく事が大事になってくると気づきました。

人との繋がりをいかに作っていけるかが会社を出てからも食べていけるかどうかにかかってくる。

会社外の活動をしている人というのは、おのずと自分と同じくらいの意識で、何かをしたいと思っている人が来ていると言うことだと思っています。
得意分野がそれぞれ違っても、お互いに切磋琢磨し、時には協力しあいながらともにそれぞれのビジネスを盛り上げていけたら楽しいだろうなと思っています。
そういった関係を構築するためにも、日々の業務だけではなく、「人に会いに行く」というのはとても大事なのだと思います。

名刺で自分を覚えてもらおうと思い、個人だけどオリジナル名刺を印刷所で作成。出来る事やどんな人物かを思い出してもらいやすいように似顔絵写真やPR文、SNSへの連絡先等、名刺を見て思い出してもらえるように工夫

名前を覚えてもらって、何かのときにふと目に留まって、その時に私の力が必要としてもらえるかもしれないという願いをこめて、名刺を作りました。

オリジナル名刺 自作 デザイン
オリジナル名刺 自作 デザイン

デザインも自分でし、両面にして、裏面に、お会いできた感謝の気持ちを伝える文章入り!

ちょっとくどいかな・・と思いましたが、名刺は埋もれてしまいがちなものなので・・何かのときにふと、【長々となんか書いてあった】という印象だけでも残れば良いなと思って作りました。

自分でデザインもして、結構満足。
印刷所に出したので、しっかりして、ちゃんとした名刺でした。

こんな感じで、会社外の活動をするときは、これから、配っていきたいなと思っています。

自分で何かを始めている人は、是非、自分を律するという意味でも、自分の名刺をオリジナルで作ってみてはいかがでしょうか?
出来上がったときはとてもうれしいです。

100枚でしたら数千円で出来るのでとても良いです。
自分でプリンターの用紙買ってくるより割安でコスパも良く、何より、自分で印刷するより断然、紙の質も良く、綺麗です。

印刷所へ出すデータの作り方などわからないと言う事があれば、わずかな手数料だけで代理で名刺作成もお手伝いさせていただきますので、何かある方は下記フォームからお問い合わせくださいませ。

それでは明日、Filemaker勉強会いってきます!

Facebookのトップカバー画像(カバー写真)とプロフィール画像(プロフィール写真)の大きさ・サイズについて

こんにちは。nekonomoridesignのyoshyです。
そろそろ、このnekonomoridesign用にFacebookページを開設したいなぁと思っていて、それに伴い、Facebookについて色々調べてみました。

個人ではすでにFacebook暦は2年を超えるのですが、あまり深く使い込んでいたわけではなかったので、この際ちゃんと調べてみようと思いました。

トップカバー画像(カバー写真)の大きさを調べてみました。

オリジナル画像を作るにあたり、大きさが判らないと作成が難しいので、調べてみました。

大きさは

  • パソコン・・・幅851ピクセルx高さ315ピクセル
  • スマートフォン・・・幅640ピクセルx高さ360ピクセル

と言うことでした。

ですので、パソコンで閲覧される事を想定して、851 x 315pxの大きさが必要と言うことになりました。

プロフィール画像(プロフィール写真)の大きさもついでに調べてみた

  • コンピュータ・・・160×160ピクセル、
  • スマートフォン・・・140×140ピクセル、
  • ほとんどのフィーチャーフォン・・・50×50ピクセル

と言う事で、正方形にトリミング(切り抜き)されるので、正方形で画像を作ったほうが良いですね。

カバー画像(カバー写真)の読み込み速度を早くする大きさ・設定がある
幅851ピクセル、高さ315ピクセル、100キロバイト未満のsRGB JPGファイルだと読み込み速度が速い

読み込み速度は、いくらインターネット回線が普及したこの時代でも結構重要です。ストレスなくアクセスしていただくためにも、この最適化の設定でなるべく画像は作りたいなと思います。

カバー画像は、ホームページで言う「看板」みたいなものです。

基本的にタイムラインしかチェックされないことも多いFacebookですが、自分のページにアクセスしてもらったときに印象を与えるカバー画像はとても大事だと思います。

ビジネスでSNSマーケティングの一環でFacebookページを開設している場合は特にカバー画像・プロフィール画像を重要視するべき理由

先ほども申し上げたとおり、カバー画像は、そのFacebookページの「顔」と言うべきものです。どんな事をしているのかが人目でわかってもらえるような、印象付ける画像を設置する事がより効果的に人をひきつける要素になると考えて居ます。

プロフィール画像も、プロフィールと言うことにこだわりすぎず、フォロワーのニュースフィードなどに一覧などに表示されるアイコン的なものですので、そのあたりを意識した画像を作る事が良いと思います。

nekonomoridesignのyoshyがあなたのFacebookページのカバー画像、プロフィール画像作成のお手伝いをさせていただきます。

デザイン関連のお仕事をして10年以上のキャリアがあります。

画像を作ることはもっとも得意としている事でございます。
個人デザイナーでございますが、その分、お客様の細かいニーズやご希望のイメージを元に、じっくり・丁寧に作成させていただきますので、Facebookページの画像を変えてみたいと思われた方は是非一度お問い合わせください。お問い合わせは無料です!

それでは、今日はこのあたりで!